学生の頃ラブホテルに入ってこれから初体験という段階で、付き合っていた彼女に皮かむりのチンコをみられて嫌われてしまったのでした。
なにもホテルから逃げ出すことはないじゃないかって、本当にショックを受けてしまったのです。
後からネットで調べてみたのですが、やはり包茎には女性はかなり厳しい目でみているのが分りました。
あんなのはおかしいだとか、病気に違いないだとか、不潔そうで嫌だとか、マイナスなイメージがずらりと並んでいたのです。
これがきっかけとなってしまって、セックスを求める気持ちを強く持つことができない、肉体関係は持ちたいけれどあのような経験はしたくないという恐怖心の方が強くなってしまっていました。
気が付けば30歳のサラリーマン、このまま童貞を続けるのはどうしても嫌だったのです。
自分のコンプレックスを克服するために、やっぱり最終的な手段として包茎手術しかないという気持ちになっていました。
これさえクリニックで受けたら、まともなチンコに生まれ変わることができるために、女性の前で出すことだってできるようになります。
ボーナスを握り締めて、これで手術をしてもらうという事を決めたのでした。
これで全て自分の悩みがクリアされるって思っていたんですが、ところがとんでもない状態になっていました。
手術の跡というのが、余りにも明確なのです。
色が全く違う、すごく恥ずかしい状況になってしまっていたのでした。
せっかく手術を受ければ、チンコを見せることもできるって思っていたんだけれど、これでは恥ずかしくって人に見せることはできません。
同性にだって見せることができないって感じがしちゃって、女性にはなおさら笑われてしまうのがオチだと思ってしまったのでした。
また新たな悩みが発生してしまって、自分はコンプレックスを持ち続けていかなければいけないのか?って感じでした。

 

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